【48手体位】乱れ牡丹の気持ちいいやり方を徹底解説!

セックステクニック

騎乗位以外に、女性も動ける体位を新たに開拓したい。

いつものセックスに新しい体位を取り入れたい。

 

そんなあなたにおすすめなのが、「乱れ牡丹」という体位です。

 

乱れ牡丹は女性に動いてもらうことができるので、自分のいいところに当てて、気持ちよくなってもらうことができます。

 

乱れ牡丹はどんな体位で、どんな風に動くと気持ちいいと感じてもらえるのかを解説していきます。

たく

間違った性知識でセックスしていたことをきっかけに、元カノと破局。その後5年間、セックステクニックに関する教材を買い漁り、出会い系サイトやマッチングアプリ 、SNSを使って300人以上もの女性と関係を持ち、セックスについて研究を重ねた。
その結果、現在は処女だった彼女を開発し、今では中イキさせることができるようになった。
セックスや出会いについての悩みなどを解決するコンテンツを提供している。

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乱れ牡丹はどんな体位?

乱れ牡丹とは座位の一種です。足を伸ばして座った男性の上に、女性が後ろ向きになって大股開きで座るように挿入する体位です。

 

乱れ牡丹の「牡丹」は女性器の隠語であり、その女性器が乱れて快感でヨガり、乱舞するくらい腰を動かしてしまうので、乱れ牡丹という名称がつきました。

乱れ牡丹体位のやり方

乱れ牡丹は、女性上位の69やクンニから移行するとスムーズに移動することができます。

 

乱れ牡丹に移動するには、ベッドに座った男性が足を延ばし、後ろから女性を抱えるような姿勢になります。勃起したペニスに女性が腰かけるようにして膣へ挿入します。

 

男性は、挿入後女性の太ももを持ち態勢を安定させます。女性の足は男性の足の外側にまたがるように置き、体勢を安定させましょう。

 

両手は床に置き、腰を振るのを調整できるようにします。男性は女性の太ももを愛撫し、女性は自分の性欲に忠実に腰を動かしていきましょう。

 

男性もそれに合わせて下からペニスを突き上げるように動いてあげましょう。男女が協力してペニスと腰を動かしていくことで、乱れ牡丹で2人の興奮と快感をどんどん高めることができます。

 

乱れ牡丹は他の体位から移行しやすいのが特徴です。、特に愛撫や興奮度が高まった状態からでも、女性上位の69『二つ巴』から女性が体を起こして男性にまたがったり、顔面騎乗の『岩清水』を男性の顔に背中を向けた状態で快楽に溺れたのちに、男性のペニスにまたがって男性が体を起こしても乱れ牡丹の体位に移ることが可能です。

 

乱れ牡丹は女性も主導しやすい体位で、積極的に後背座位の形に持っていけるので、乱れ牡丹はまさに女性の象徴である牡丹を自身で乱れさせる体位となります。ぜひパートナーを上手におだてて、普段見せない姿を披露してもらいましょう。

乱れ牡丹体位での腰の動かし方

乱れ牡丹の体位は、男性主導のケースと女性主導のケースがあります。それぞれ腰の動かし方が微妙に異なりますのでそれぞれ解説します。

 

男性主導の場合、男性が腰を突き上げながら、女性の腰や足に添えた手で女性を持ち上げ、膣にペニスをストロークさせていきます。浅くなりがちな挿入感ですが、両手でペニスを女性の腰~膣に深く没入させていくことで深い挿入が得られます。男性は積極的に腰を上下に動かして、ピストンを繰りかえしていきましょう。どんどん女性の嬌声が発せられるはずです。

 

一方、女性主導の場合は騎乗位のようにガンガン女性が感じるように動かしていくことができます。ポイントは、女性が腰を少し浮かせ、男性の協力も得て、双方の腰を打ち付ける形で、ペニスと膣を激しくクロスさせていくことです。女主導のこちらの方が、Gスポットの刺激などが得られやすくなり、クリイキだけではなく、中イキも可能になります。

 

男性が疲れている場合は、女性が自分からどんどん攻めたい場合は、騎乗位の要領で腰を上下させていきます。乱れ牡丹は騎乗位と違い、お互いの顔が見えないので、男性を一方的に刺激できます。そのとき男性は上半身を後ろに倒して後ろ手を膣でペニスを徹底的に締め付ける、くらいの感覚で高速に動かしてもらいましょう。

 

乱れ牡丹の体位は顔が見えない分、結合部分に集中することができます。それによって、男女ともにペニスの挿入感を他の体位以上に感じることができ、挿入の深さや角度が快感を得ることにいかに大切なのかわかります。

 

乱れ牡丹では挿入が浅くなりがちですが、上に書いたことを実行できれば、予想以上に深い挿入感、長いピストン、ストロークなどをコントロールすることができ、ペニスと膣のコミュニケーションを楽しむことができます。後述のように乱れ牡丹の体位を鏡の前で行えば、お互いの感じる顔を見ながら、いやらしい結合部に挿入されているのを見ることができ、興奮度も高まります。

 

乱れ牡丹では、ピストンの緩急をつけられれば、他の体位以上に、男女双方の性の駆け引きも合わせて楽しむことができるようになります。

 

また、乱れ牡丹は女性が男性に背を向ける背面座位ですので、膣が「下付き」の人にとっては、膣をペニスに合わせやすくなっています。通常の騎乗位では「下付き」の膣をペニスに入れるのはなかなか大変ですが、乱れ牡丹の体位ならば挿入しやすく、女性上位体位の快感を得ることができます。女性の膣口の位置によっては、「乱れ牡丹」よりも気持ちよくなれる体位があるかもしれません。背面座位の一種である「乱れ牡丹」は、膣口がお尻側にある下付きの女性に向いています。

乱れ牡丹体位での注意点

乱れ牡丹はペニスの膣への挿入が浅くなりがちです。向かい合った騎乗位の場合、お互いの顔を見ながら気持ちよさを共有できますが、乱れ牡丹の場合、基本的に顔が見えない(双方同じ方向を向いている)ので、快感を得るためには、男女双方の協力が従来以上に必要になります。

 

乱れ牡丹は男性主導、女性主導、それぞれ可能な体位ですので、男性が下からペニスで突き上げるのか、女性が積極的に腰をグラインドするのか、あるいはその両方なのか、プレイをしながら2人の息の合ったところを見せるのが大切です。

乱れ牡丹体位でさらに感じさせるテクニック

乱れ牡丹は、後ろからペニスにまたがり、膣に挿入するので、あまり深く入らず、挿入が浅くなりがちです。したがって、性器への直接の刺激だけではなく、視覚や聴覚による感情の昂ぶりも大切になります。

 

例えば、鏡の前で繋っているところを見れば、一気に興奮がMAXになります。男性が、後ろから女性の首筋を愛撫し、耳元でエロいセリフや甘い言葉を囁き、吐息をフッとかけることで、彼女の牡丹はさらに赤くなり、いやらしい蜜を垂らしていくことでしょう。

 

膣の中に出入りする勃起したペニス、それが出入りする様子を乱れ牡丹でははっきり2人で見ることができます。性の営みを視覚的に共有でき、いやらしい蜜が交わる様子を見れば、性愛の念はどんどん高まっていくはずです。

乱れ牡丹でもっと楽しいセックスライフを

この記事では、四十八手の1つである乱れ牡丹がどのような体位なのか、どのように腰を動かすと気持ちいいのかを解説してきました。

 

乱れ牡丹は男性が足を伸ばし、女性が後ろ向きで座って挿入する体位で、男性主導でも、女性主導でも動くことができます。

 

どちらも好きに動けるという一方、息をぴったり合わせる必要もあるので、パートナーとのコミュニケーションが必要になる体位です。

 

乱れ牡丹をパートナーとのセックスに取り入れて、さらに盛り上がる夜にしてください。

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そうなる前に、勃起力を高めておきましょう。

 

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 どうしてクラチャイダムゴールドがいいのか、飲むとどのような変化が出るのか、こちらの記事で詳しく解説しています。

 

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